トレンドチェック(支店)不動産流動化銘柄


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不動産流動化銘柄の細分化

更新日
2005.12.18
カテゴリ
不動産流動化銘柄
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・不動産流動化銘柄
→不動産ファンド銘柄
→不動産再生銘柄
と分けるとすると。

・不動産ファンド銘柄
 -2337 アセット(HC)
 -2392 セキュアード(マザーズ)
 -4314 ダヴィンチ(HC)
 -4321 ケネディクス(東証1部)
 -8789 フィンテック(マザーズ)
 -8888 クリード(東証1部)
 -8890 レーサム(JASDAQ)
 -8902 パシリック(東証1部)
 -8924 リサパートナーズ(マザーズ→東証1部)
 -8936 リプラス(マザーズ)
 -8941 レイコフ(HC)
 -8942 SIA(マザーズ)

・不動産再生銘柄
 -8868 アーバン(東証1部)
 -8919 やすらぎ(セントレックス)
 -8923 東誠不動産(JASDAQ)
 -8925 アルデプロ(マザーズ)
 -8934 サンフロンティア不動産(JASDAQ)
 -8940 インテリックス(JASDAQ)
 -8948 ランドコム(セントレックス)

となる気がします。
これは、主力事業を中心に考えて分けたつもりなので、ある程度は被ってる部分もあると思います。

んー今8866 コマーシャルREをみて、やっぱ8923 東誠不動産もかなり行く気がしてきた(笑)
まぁ、注目集められるかどうか次第ってことかなぁ(笑)
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不動産関連の比較

更新日
2005.08.10
カテゴリ
不動産流動化銘柄
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2005/8/1に高値をつけてるのが多かったので、その日と8/8、8/9の動きをそれぞれ表にして比較してみました。
これで、大体の今後の動きが予想できる??
パッと見た目、4314:ダヴィンチ戻りが多いので、他が今後はがんばりそう
8888:クリードが戻りが少ないので今後期待できそう。
8902:パシフィックもそうだが、高値は7月の時なので、微妙なかんじです。
2005/8/1の高値 2005/8/8の安値 下落率 2005/8/9の終値 上昇率 高値と9日の差
8888 425,000 363,000 -14.59% 389,000 7.16% 8.47%
4321 400,000 337,000 -15.75% 365,000 8.31% 8.75%
4314 396,000 330,000 -16.67% 371,000 12.42% 6.31%
8902 513,000 422,000 -17.74% 467,000 10.66% 8.97%
2337 585,000 500,000 -14.53% 540,000 8.00% 7.69%

不動産流動化銘柄比較 その13

更新日
2005.07.18
カテゴリ
不動産流動化銘柄
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個別投資について個人的考え

2337:アセット
中長期的に持ちたい銘柄。
押目と言える場面がないので全然買えない。
むしろ今?

2392:セキュアド
割安感はないが、3分割で買いやすく、底値つけて上昇トレンド入りしたように見える。
個人的には、短期勝負ならよいかなーっというかんじ。

4314:ダヴィンチ
7ヵ年計画前提なら中長期スタンスがよい気がする。
短期的には、過熱感がある気がするが強い。
もうじき中間決算発表だと思われるが、材料で尽くしなら下落する気がする。
急落では拾いたい。

4314:ケネディクス
成長性持続前提なら中長期スタンスがよい気がする。
短期的には過熱感が強い気がする。
もうじき中間決算発表だと思われるが、材料で尽くしなら下落する気がする。
急落では拾いたい。

8888:クリード
中長期的に持ちたい銘柄。
短期的には、始まったばかりの感じがする。
短期ではいるなら個人的にはこれ。
信用取り組みもきになる。

8890:レーサム
上昇トレンド中だし、中期程度でもつならよい気がする。

8902:パシフィック
成長性持続前提なら中長期スタンスがよい気がする。
短期的には過熱感が強い気がする。
ただし3分割もあるし、過熱感がありつつも強い気がする。
急落では拾いたい。

8924:リサ
すこしどうなるか見守りたいところ。
再度上昇を狙った動きに入っているとは思う。
ただ、この銘柄よりは他の方がわかりやすいというだけ。
この銘柄とくいな人はこれをやるほうがいいと思う。

8942:SIA
5分割後どうなるか。
個人的には、今後の予想での利益率をみて考えたいところ。
株価の動きはいいと思う。
ただ、高くて買えません。

※以上、個人的な考えであって、推奨したりしているわけではありません。
※投資判断は、自己責任でお願いします。

不動産流動化銘柄比較 その13

更新日
2005.07.18
カテゴリ
不動産流動化銘柄
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これら不動産流動化銘柄の主な共通事業は、不動産ファンドの運営。

そこへつなげる手段とか、このファンド運営に関係する事業がそれぞれに特長があるといえる。
ファンドの規模では、
4314:ダヴィンチ
8902:パシフィック
8942:SIA
が大きいようだ。
ほかも順次拡大しているので、このあたりの規模の差はすぐに変わってくるだろう。
ただし、ファンドもいろいろとあるようなので規模がでかいと儲かるというわけではないようである。

また、債権回収をからめている銘柄はPERが30~40台と高めなかんじがする。
2392:セキュアド
4321:ケネディクス
8890:レーサム
8924:リサ
このなかでは、8890:レーサムがPER的に割安な感じだ。

今後も、主力ファンドビジネスを成長させていくのが、
4314:ダヴィンチ
8888:クリード
8902:パシフィック
8942:SIA
このなかでは、8888:クリードがPER的に割安な感じだ。

2337:アセットは、ファンドも力入れつつも、M&Aがメインな感じがした。
不動産は、今後日本経済が回復する中で上昇がつづくと見てよさそうであり、今後も継続的に成長していくと思われる。

今回は、事業を絡めて中途半端に業績をメインに見てきた。
今後は、もう少し事業の内容や、株主とか見て行きたいところです。

不動産流動化銘柄比較 その2

更新日
2005.07.16
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不動産流動化銘柄
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業績比較を見て思うこと

単純に、割安と見れるのがPER20台の
8902:パシフィック
8888:クリード
ただし、上方修正後なので、他の銘柄も上方修正あれば20倍台になるかも。

売上規模だと
8890:レーサム
8942:SIA

経常利益率だと
2337:アセット
4314:ダヴィンチ
4321:ケネディクス

全体としては、2337:アセット、8902:パシフィック、8888:クリードの上方修正により今後続く銘柄も期待できる感じがある。
そうすると4314:ダヴィンチ、4321:ケネディクスあたりは面白いと思う。
また、時価総額を基準に比較した場合、時価総額が大きい銘柄の方が業績好調な感じがする。


気になるのは、8942:SIAの利益率の低下。
売上の予想はすごい上昇率だが、利益の割合がかなり下がってる。
これは、上方修正予定の予想なんだろうか??

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