トレンドチェック(支店)4797 icf


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トレード検証

更新日
2005.10.30
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4797 icf
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実験的な売買もできましたし、結果とそのとき考えていたことを少しまとめたいと思います。
・売買履歴
10/21 241,000 20買
10/21 253,000 10売
10/21 241,000 10買
10/24 250,000 8売
10/24 259,000 10売
10/25 269,000 2売

・金曜日
気づいたときは、23万台のときでした。
このときニュースしらず。
少し見てるとすぐに値が上がっていって24万台になりました。
で、押しでも待とうと思ってると、25万に突入。
このとき考えたのは、下落リスクと出来高。
出来高が既に異様に高く明日も注目されるだろうと思いました。
なので、もし下落しても明日逃げられるような価格で買わなければ意味がないと思いました。
で、買えなくてもよいけど、明日なんとかなりそうと思ったのが24万前半。
すでに、25万なので24万前半いくなら強烈なデイトレーダの投げが出ると思い少し深めと思いながらも241,000にしたと思います。
そして、ラッキーなことに午前中のうちに買えました。
後場、これならランキングを昼見た人が買いにくると思いまた上がるだろうと半分を253,000で売り指値。
後場、程なく売れました。
で、また様子をみてて思ったことがS高しそうでしないこの状況は、かならずどこかでまた押すなと思いました。
そして引け前に崩れだしたときに、また買えなくてもいいやと思い241,000で買いを入れました。
・月曜日
もう少しギャップアップすると思っていたのでたしか、268,000売指値の逆指値250,000にしてたら、寄直後に売れたと思います。
あの後、前日の高値255,000超えで買うのもよかった気がします。
他の10枚は、273,000と278,000で5枚ずつだった気がします。
272,000の高値つけたのを確認して、25万に戻るときは相場が終わった合図になるかと思い259,000で逆指値つけたと思います。
結局、それで売れたけど、終値は26万台でした。
・火曜日
寄り前で前日よりさらにギャップがでかくなりそうと思いもう持ち株も少ないしある程度でいいやと思い、寄りで売ることにしました。
結局これは正解だったと思います。

・まとめ
この売買は、自分のなかでは結構実験的でいつもはこんな売買ではないです。
逆指値を利用した売買がどういう場面で役立つかみたいなことを確かめたかったんでこういう風にしました。
結果的にはそれなりによかったですね。
買値が低かったのがよかったです。

これの売買で思ったことは、

1.逆指値をいれるにもタイミングが必要
これは、25万で寄り直後に売れたのはちょっと失敗だと思した。
または、逆指値の値が高すぎたとも考えられます。
より直後なので、前日終値243,000にしておいて、その後あげていくのが正解だったと思います。
また、259,000にしても、利益確保が目的なら急騰して27万にいったときに26万後半でいれるのがベストだっと思います。
もちろん、これはこの銘柄を短期売買と決めていたからで中長期で持つならまた違うと思います。

2.有効な使用方法
 転換となる価格ブレイクでの売買
 利益確保

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