トレンドチェック(支店)2005年07月


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不動産流動化銘柄比較 その13

更新日
2005.07.18
カテゴリ
不動産流動化銘柄
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個別投資について個人的考え

2337:アセット
中長期的に持ちたい銘柄。
押目と言える場面がないので全然買えない。
むしろ今?

2392:セキュアド
割安感はないが、3分割で買いやすく、底値つけて上昇トレンド入りしたように見える。
個人的には、短期勝負ならよいかなーっというかんじ。

4314:ダヴィンチ
7ヵ年計画前提なら中長期スタンスがよい気がする。
短期的には、過熱感がある気がするが強い。
もうじき中間決算発表だと思われるが、材料で尽くしなら下落する気がする。
急落では拾いたい。

4314:ケネディクス
成長性持続前提なら中長期スタンスがよい気がする。
短期的には過熱感が強い気がする。
もうじき中間決算発表だと思われるが、材料で尽くしなら下落する気がする。
急落では拾いたい。

8888:クリード
中長期的に持ちたい銘柄。
短期的には、始まったばかりの感じがする。
短期ではいるなら個人的にはこれ。
信用取り組みもきになる。

8890:レーサム
上昇トレンド中だし、中期程度でもつならよい気がする。

8902:パシフィック
成長性持続前提なら中長期スタンスがよい気がする。
短期的には過熱感が強い気がする。
ただし3分割もあるし、過熱感がありつつも強い気がする。
急落では拾いたい。

8924:リサ
すこしどうなるか見守りたいところ。
再度上昇を狙った動きに入っているとは思う。
ただ、この銘柄よりは他の方がわかりやすいというだけ。
この銘柄とくいな人はこれをやるほうがいいと思う。

8942:SIA
5分割後どうなるか。
個人的には、今後の予想での利益率をみて考えたいところ。
株価の動きはいいと思う。
ただ、高くて買えません。

※以上、個人的な考えであって、推奨したりしているわけではありません。
※投資判断は、自己責任でお願いします。
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不動産流動化銘柄比較 その13

更新日
2005.07.18
カテゴリ
不動産流動化銘柄
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これら不動産流動化銘柄の主な共通事業は、不動産ファンドの運営。

そこへつなげる手段とか、このファンド運営に関係する事業がそれぞれに特長があるといえる。
ファンドの規模では、
4314:ダヴィンチ
8902:パシフィック
8942:SIA
が大きいようだ。
ほかも順次拡大しているので、このあたりの規模の差はすぐに変わってくるだろう。
ただし、ファンドもいろいろとあるようなので規模がでかいと儲かるというわけではないようである。

また、債権回収をからめている銘柄はPERが30~40台と高めなかんじがする。
2392:セキュアド
4321:ケネディクス
8890:レーサム
8924:リサ
このなかでは、8890:レーサムがPER的に割安な感じだ。

今後も、主力ファンドビジネスを成長させていくのが、
4314:ダヴィンチ
8888:クリード
8902:パシフィック
8942:SIA
このなかでは、8888:クリードがPER的に割安な感じだ。

2337:アセットは、ファンドも力入れつつも、M&Aがメインな感じがした。
不動産は、今後日本経済が回復する中で上昇がつづくと見てよさそうであり、今後も継続的に成長していくと思われる。

今回は、事業を絡めて中途半端に業績をメインに見てきた。
今後は、もう少し事業の内容や、株主とか見て行きたいところです。

不動産流動化銘柄比較 その12(8942:シンプレクス・インベストメント・アドバイザーズ)

更新日
2005.07.18
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8942 SIA
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8942:シンプレクス・インベストメント・アドバイザーズ

あまり資料もないので書くことがあまりないのですが、気になることだけ。
今後の予想は、売上の上昇はすごいが、利益はほとんど横ばい。
事業内容は、手数料収入が主みたいなので、今期以降もたかい利益率が出せそうなかんじなんですが。
どこらへんが、利益率低下につながってるか見てもわからなかったです。
なので、ただ予想として抑えてるだけかもしれません。

株価 5,430,000 株式数 23,000 時価総額 124,890,000,000
【連結本決算業績】
売上 営業利益 経常利益 利益 1株益(円) RER
連05. 3 12,943 5,653 5,270 3,072 125,351 43.32
連06. 3予 23,000 6,310 5,680 3,250 122,642 44.28
連07. 3予 35,100 6,910 6,550 3,880 146,415 37.09

不動産流動化銘柄比較 その11(8924:リサ・パートナーズ)

更新日
2005.07.18
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8924 リサパートナーズ
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8924:リサ・パートナーズ

特に、書くこともないかんじがします。
今期の予想に順当な第1四半期決算というかんじです。

PERが他に比べると少し高い感じがします。
それと、来期の予想が少し低めなかんじです。(成長がつづくとして)

株価 379,000 株式数 104,000 時価総額 39,416,000,000
【連結本決算業績:四季報】
売上 営業利益 経常利益 利益 1株益(円) RER
連03.12 2,714 566 582 373 19,288 19.65
連04.12 4,526 1,278 1,113 628 6,924 54.74
連05.12予 8,000 1,750 1,550 900 8,569 44.23
連06.12予 10,000 2,000 1,800 1,000 9,522 39.80

不動産流動化銘柄比較 その10(8902:パシフィックマネジメント)

更新日
2005.07.18
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8902 パシフィック
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8902:パシフィックマネジメント

今までの銘柄で不動産ファンドを運用している会社は多かったが、ここが1番預かり資産多いらしい。
あとで、ちゃんと調べてみないと断言はできませんけど。

そして、7月14日の業績上方修正は結構サプライズだと思ったんだけど。
次の日の株価の反応はいまいち。
既に織り込み済み??
PERからして、それはないと思ってるんですけどね。

今後の期待としては、体質改善。
これが成功すると、利益率が飛躍的に上ると見てます。
そう考えるとかなり割安な気がする。
今はいろいろと材料出てきてて、消化が間に合ってないかんじか。

株価 498,000 株式数 178,000 時価総額 88,644,000,000
【連結本決算業績:四季報】
売上 営業利益 経常利益 利益 1株益(円) RER
連03.11 10,409 1,580 1,171 608 7,922 62.86
連04.11 23,828 3,859 3,231 1,701 19,703 25.28
連05.11予 22,200 6,300 4,800 2,600 14,558 34.21
連06.11予 28,500 8,600 6,100 3,300 18,477 26.95



【連結本決算業績:パシフィックマネジメント平成17年7月14日時点の予想)】
売上 営業利益 経常利益 利益 1株益(円) RER
連05.11予 33,463 7,241 4,149 21,819

不動産流動化銘柄比較 その9(8890:レーサムリサーチ)

更新日
2005.07.18
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8890 レーサム
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8890:レーサムリサーチ

業績推移からして、上方修正などのサプライズは期待しずづらいといえる。
どちらかというと、地味に手堅く儲けている感じがする。

個人的に気になる点は、
・資産運用業務好調
・キャッシュが結構ある
・サンマリーナホテルの株式取得

このあたり、うまくいけば業績が急拡大する可能性がある。

株価 234,000 株式数 460,000 時価総額 107,640,000,000
【連結本決算業績】
売上 営業利益 経常利益 利益 1株益(円) RER
連02. 8 21,181 3,920 3,949 2,123 4,806 48.69
連03. 8 22,590 4,736 4,815 2,690 5,924 39.50
連04. 8 31,650 6,790 6,686 2,701 5,913 39.57
連05. 8予 34,900 7,600 7,500 3,950 8,572 27.30
連06. 8予 36,500 8,100 8,000 4,100 8,897 26.30

不動産流動化銘柄比較 その8(8888:クリード)

更新日
2005.07.18
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8888 クリード
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8888:クリード

つい先日、決算発表したばかり。
この銘柄、不動産流動化銘柄の中では地味な存在。
堅実といってもいいかも。
しかし、個人的に名前が気に入ってます。
いったん、株休んでたときに保有してたこともあり愛着もあるかも。

話を戻しますが、決算発表が予想以上の好調さだったので他の銘柄にくらべ割安感がかなりある。
PERで見ても、他が30倍台であるのに対し、まだ20倍台。
さらに、新中期経営計画の目標利益はかなり強気だ。

さて、この新中期経営計画を見てみよう。
少し気になる点がある。
それは、今期20億の増益なのに、次の期からは10億の増収。
資金が増えれば利益が上りやすくなると普通思うだが…。

この増益の中核が不動産ファンドの預かり資産の急増計画だ。
預かり資産を増やして、運用益や手数料収益拡大と考えられる。
しかし、急拡大するのは、来期からとなっている。

また、事業内容を見ると自己勘定による不動産投資がある。
不動産の値上がりが好調な状態なので、今期強気なのかもしれない。
その後は、価格次第ということで、弱め。

という考えから、今年は主に自己勘定の投資、来期からはファンド事業による収益拡大をもくろんでいると考える。

しかし、個人的にはこの計画大雑把過ぎて、そこまで考えてないようにも見れるんですが…。

株価 366,000 株式数 166,000 時価総額 60,756,000,000
【連結本決算業績:四季報】
売上 営業利益 経常利益 利益 1株益(円) RER
連03. 5 8,738 1,515 1,288 773 10,778 33.96
連04. 5 10,310 2,193 1,803 1,041 14,371 25.47
連05. 5予 11,900 3,250 2,850 2,030 12,169 30.08
連06. 5予 13,500 4,200 3,700 1,900 11,390 32.13



【連結本決算業績:クリード平成17年7月12日時点の予想(経常利益意外は個人予想)】
売上 営業利益 経常利益 利益 1株益(円) RER
連05. 5 12,047 3,513 2,964 2,133 13,471 27.17
連06. 5予 17,000 4,200 5,000 3,200 19,183 19.08

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不動産流動化銘柄比較 その7(4321:ケネディクス)

更新日
2005.07.17
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4321 ケネディクス
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4321:ケネディクス

財務関連については、第1四半期の発表は上ったが上方修正はない。
しかし、前年の決算などをみると四半期通して安定しているようだ。

株価 354,000 株式数 238,000 時価総額 84,252,000,000
【連結本決算業績】
売上 営業利益 経常利益 利益 1株益(円) RER
連03.12 5,071 1,951 1,462 871 12,571 28.16
連04.12 6,052 3,190 2,733 1,633 21,739 16.28
連05.12予 7,400 4,300 3,850 2,200 9,241 38.31
連06.12予 8,500 5,000 4,500 3,400 14,282 24.79
【連結本決算業績:ケネディクス平成17年12月期第1四半期】
売上 営業利益 経常利益 利益 1株益(円) RER
連05.12第1四半期 2,491 1577 1315

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不動産流動化銘柄比較 その6(4314:ダヴィンチ・アドバイザーズ)

更新日
2005.07.17
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4314 ダヴィンチ
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4314:ダヴィンチ・アドバイザーズ

いろいろ見てみると、不動産ファンドの手数料収入が多いため、経常利益率が高いようだ。
この手数料収入も業績とともに順調に伸びている。

既に第1四半期の決算が発表されているが、毎年第1四半期は計画のほんのわずか分しかない。
2392:セキュアドと同じく後半で稼ぐ会社のようだ。
しかし、今回はファンド形成手数料として一時的な利益が上乗せされている。
額からして、年間の利益も大きく押し上げるだろう。
これにより上方修正しているわけだが、これが妥当かどうかは今のところ何ともいえない。

また、他の不動産流動化銘柄と比べても経常利益率がよい。
これは手数料の利益が多いためと思われる。
この手数料はファンド運営にあたり定期的に、そして安定的な収益となっている。
個人的にはこれらを総合するともう少しPER高止まりする気がする。

株価 354,000 株式数 313,000 時価総額 110,802,000,000
【連結本決算業績】
売上 営業利益 経常利益 利益 1株益(円) RER
連03.12 2,088 1,334 1,478 894 16,050 22.06
連04.12 4,156 2,938 2,695 1,730 5,964 59.36
連05.12予 6,500 4,700 4,500 2,900 9,258 38.24
連06.12予 8,200 5,500 5,400 3,500 11,174 31.68

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不動産流動化銘柄比較 その5(2392:セキュアードキャピタル)

更新日
2005.07.17
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2392 セキュアード
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2392:セキュアードキャピタルの資料はあまりないので簡単に。

今回の業績上方修正で、来期の予想とほぼ同じに変更してきたことから好調がうかがえる
第1四半期のデータを見たが、後半で一気に稼ぐ体質らしくあまり参考にならないと思った。
半期決算の予想も順当だし、会社予想を考慮するくらいにとどめることとする。

事業内容で気になるのは、債権回収の推移。
今のところ順調だが、8426:ニッシン債権回収の四季報のコメントだと都銀の債権はピークアウト。
どこから買っているのかよくわからないので、なんともいえない。

また、不動産事業のほうは営業力次第か?!
やってる内容はおいしいところのような感じがする。
これが今後どれだけ伸ばせるかだろう。

個人的に気になる点は残るが、数字的には好調であることには違いない。

株価 297,000 株式数 114,000 時価総額 33,858,000,000
【連結本決算業績】
売上 営業利益 経常利益 利益 1株益(円) RER
連03.12 1,971 609 631 351 32,136 9.24
連04.12 2,910 1,209 1,162 657 18,552 16.01
連05.12予 3,500 1,500 1,500 830 7,112 41.76
連06.12予 4,000 1,800 1,800 1,000 8,568 34.66



【連結本決算業績:セキュアードキャピタル17年6月29日期時点での今期業績予想】
売上 営業利益 経常利益 利益 1株益(円) RER
連05.6予 1,635 644 364
連05.12予 3,960 1,785 1000 8,772 33.86

不動産流動化銘柄比較 その4(2337:アセット・マネジャーズ)

更新日
2005.07.17
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2337 アセット
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つづいて、17年2月期の第1四半期を見て行きましょう。

前年同月比での伸びがすごいんですが、それよりも達成度がかなり行ってます。
経常利益、利益は既に50%近いです。

これを受けて、2005/7/11に上方修正しています。
この予想での達成度も計算してみました。
この上方修正の数字でさえ30%以上の達成率です。
再度の上方修正は確実でしょう。
ということは、今後これを織り込みに行くでしょう。

【連結本決算業績:アセットマネジャーズ17年7月11日期時点での予想】
売上 営業利益 経常利益 利益 1株益(円) RER
連05. 2第1四半期 1,812 1,124 1,080 563
連06. 2第1四半期 4,110 2,818 2,632 1,397
連06. 2予達成度 36.05% 45.38% 47.36%



【連結本決算業績:アセットマネジャーズ17年7月11日期時点での予想】
売上 営業利益 経常利益 利益 1株益(円) RER
連06. 2 12,600 7,000 3,800 16,814 34.38
連06. 2予達成度 32.62% 37.60% 36.76%

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不動産流動化銘柄比較 その3(2337:アセット・マネジャーズ)

更新日
2005.07.17
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2337 アセット
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コード順にってことで、まず2337:アセット・マネジャーズです。

しかし、個人的には結論はすごいことになってます(笑)
火曜買っちゃいそうなくらい…。

まずは、四季報と会社の予想を比較してみましょう。
四季報の予想は控えめという印象を受けます。
会社の予想通りなら来期PER31倍となります。
この数値なら、今の株価でも他の不動産流動化銘柄と比較して割高感がありません。

また、このことから外部から見るよりも、不動産事業の好調ぶりを意味していると思います。
他の同業企業もそうですから。

株価 578,000 株式数 226,000 時価総額 130,628,000,000
【連結本決算業績:四季報】
売上 営業利益 経常利益 利益 1株益(円) RER
連04. 2 3,194 1,446 1,337 727 27,542 20.99
連05. 2 7,744 4,269 3,915 2,397 11,906 48.55
連06. 2予 11,400 6,000 5,800 2,950 13,051 44.29
連07. 2予 14,000 6,500 6,400 3,200 14,157 40.83
【連結本決算業績:アセットマネジャーズ平成17年2月期時の予想】
売上 営業利益 経常利益 利益 1株益(円) RER
連04. 2 3,194 1,446 1,337 727 27,542 20.99
連05. 2 7,744 4,269 3,915 2,397 11,906 48.55
連06. 2予 11,400 5,800 2,950 13,051 44.29
連07. 2予 15,200 8,700 4,200 18,584 31.10

不動産流動化銘柄比較 その2

更新日
2005.07.16
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不動産流動化銘柄
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業績比較を見て思うこと

単純に、割安と見れるのがPER20台の
8902:パシフィック
8888:クリード
ただし、上方修正後なので、他の銘柄も上方修正あれば20倍台になるかも。

売上規模だと
8890:レーサム
8942:SIA

経常利益率だと
2337:アセット
4314:ダヴィンチ
4321:ケネディクス

全体としては、2337:アセット、8902:パシフィック、8888:クリードの上方修正により今後続く銘柄も期待できる感じがある。
そうすると4314:ダヴィンチ、4321:ケネディクスあたりは面白いと思う。
また、時価総額を基準に比較した場合、時価総額が大きい銘柄の方が業績好調な感じがする。


気になるのは、8942:SIAの利益率の低下。
売上の予想はすごい上昇率だが、利益の割合がかなり下がってる。
これは、上方修正予定の予想なんだろうか??

不動産流動化銘柄比較 その1

更新日
2005.07.16
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不動産流動化銘柄
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3連休ということで、少し時間もあるので不動産流動化銘柄について考えてみることにしました。
過去の一株利益が、分割前だったりするところもありますが、頭の中で置換してください。
<追記>
8942:シンプレクス・インベストメント・アドバイザーズを追加
2337:アセット・マネジャーズ
株価 578,000 株式数 226,000 時価総額 130,628,000,000
売上 営業利益 経常利益 利益 1株益(円) RER
連04. 2 3,194 1,446 1,337 727 27,542 20.99
連05. 2 7,744 4,269 3,915 2,397 11,906 48.55
連06. 2予 11,400 6,000 5,800 2,950 13,051 44.29
連06. 2予
(2005/7/11修正)
12,600 7,000 3,800 16,814 34.38
連07. 2予 14,000 6,500 6,400 3,200 14,157 40.83
2392:セキュアードキャピタル
株価 297,000 株式数 114,000 時価総額 33,858,000,000
売上 営業利益 経常利益 利益 1株益(円) RER
連03.12 1,971 609 631 351 32,136 9.24
連04.12 2,910 1,209 1,162 657 18,552 16.01
連05.12予 3,500 1,500 1,500 830 7,112 41.76
連05.12予
(2005/6/29)
3,960 1,785 1000 8,772 33.86
連06.12予 4,000 1,800 1,800 1,000 8,568 34.66
4314:ダヴィンチアドバイザーズ
株価 354,000 株式数 313,000 時価総額 110,802,000,000
売上 営業利益 経常利益 利益 1株益(円) RER
連03.12 2,088 1,334 1,478 894 16,050 22.06
連04.12 4,156 2,938 2,695 1,730 5,964 59.36
連05.12予 6,500 4,700 4,500 2,900 9,258 38.24
連06.12予 8,200 5,500 5,400 3,500 11,174 31.68
4321:ケネディクス
株価 354,000 株式数 238,000 時価総額 84,252,000,000
売上 営業利益 経常利益 利益 1株益(円) RER
連03.12 5,071 1,951 1,462 871 12,571 28.16
連04.12 6,052 3,190 2,733 1,633 21,739 16.28
連05.12予 7,400 4,300 3,850 2,200 9,241 38.31
連06.12予 8,500 5,000 4,500 3,400 14,282 24.79
8924:リサ・パートナーズ
株価 379,000 株式数 104,000 時価総額 39,416,000,000
売上 営業利益 経常利益 利益 1株益(円) RER
連03.12 2,714 566 582 373 19,288 19.65
連04.12 4,526 1,278 1,113 628 6,924 54.74
連05.12予 8,000 1,750 1,550 900 8,569 44.23
連06.12予 10,000 2,000 1,800 1,000 9,522 39.80
8888:クリード
株価 366,000 株式数 166,000 時価総額 60,756,000,000
売上 営業利益 経常利益 利益 1株益(円) RER
連03. 5 8,738 1,515 1,288 773 10,778 33.96
連04. 5 10,310 2,193 1,803 1,041 14,371 25.47
連05. 5予 11,900 3,250 2,850 2,030 12,169 30.08
連05. 5
(2005/7/12修正)
12,047 3,513 2,964 2,133 13,471 27.17
連06. 5予 13,500 4,200 3,700 1,900 11,390 32.13
連06. 5予
(2005/7/12修正)
17,000 4,200 5,000 3,200 19,183 19.08
8890:レーサムリサーチ
株価 234,000 株式数 460,000 時価総額 107,640,000,000
売上 営業利益 経常利益 利益 1株益(円) RER
連02. 8 21,181 3,920 3,949 2,123 4,806 48.69
連03. 8 22,590 4,736 4,815 2,690 5,924 39.50
連04. 8 31,650 6,790 6,686 2,701 5,913 39.57
連05. 8予 34,900 7,600 7,500 3,950 8,572 27.30
連06. 8予 36,500 8,100 8,000 4,100 8,897 26.30
8902:パシフィックマネジメント
株価 498,000 株式数 178,000 時価総額 88,644,000,000
売上 営業利益 経常利益 利益 1株益(円) RER
連03.11 10,409 1,580 1,171 608 7,922 62.86
連04.11 23,828 3,859 3,231 1,701 19,703 25.28
連05.11予 22,200 6,300 4,800 2,600 14,558 34.21
連05.11予
(2005/7/14修正)
33,463 7,241 4,149 21,819 22.82
連06.11予 28,500 8,600 6,100 3,300 18,477 26.95
8942:シンプレクス・インベストメント・アドバイザーズ
株価 5,430,000 株式数 23,000 時価総額 124,890,000,000
売上 営業利益 経常利益 利益 1株益(円) RER
連05. 3 12,943 5653 5270 3072 125,351 43.32
連06. 3予 23,000 6,310 5,680 3,250 122,642 44.28
連07. 3予 35,100 6,910 6,550 3880 146,415 37.09

テクニカル

更新日
2005.07.11
カテゴリ
8789 フィンテック
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8789:フィンテック
既にいつ反発してもおかしくない水準に株価は来ていると思う。
ただし、今まで急騰している流れを引き継いだ場合のことである。

いったん、183万まで行って、そこからずーっと出来高細ったままの調整であるため、もう1度183万に挑戦するだろうとは見ている。

ただ、急騰のトレンドが続くならここらで来ておかしくないと思っているのである。


今個人的に考えているのは、147万が今の短期分の損切りポイントであり。
そこを割った場合の次の節目は119万。

また、以前、57万から147万までを1つの目の波とみたが、183万までを1つ目の波と見た場合を考えた。
理由としては、前回147万のときは、押したといっても5日移動平均線をわっていない。
今回は割っていて、なかなか越えられないでいる。

57万から183万までの上昇幅は126万。
1/3押しで、141万。
0.382押しで、135万。
半値押しで、120万。
0.618押しで、105万。
2/3押しで、99万。
といったかんじである。

他にも信用の買い残が急増しているのも気になる。
まだ、1日の出来高より少ないので気にするほどでもないと思っているが、普通上昇局面では、買い残は減るもののはず…。
直近、IPOだからしょうがないのかな?

今週は、まず5日移動平均線の上に行きたいところだ。

新制度信用銘柄

更新日
2005.07.02
カテゴリ
8789 フィンテック
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8789:フィンテック
東証の新制度信用銘柄になったようです。
これが材料になったりするんですかね?
分割したら、利点がありそうですけど…。

金曜から7月になってますが、7月はIPO少ないしかなり期待してます。
今まで以上に、急騰急落があるんじゃないかと思いますが、しっかり見定めて行きたいと思います。


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