トレンドチェック(支店)2005年10月


スポンサーサイト

更新日
--.--.--
カテゴリ
スポンサー広告
この記事へのコメント
トラックバックはこちらから
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

先週の反省

更新日
2005.10.30
カテゴリ
8888 クリード
この記事へのコメント
comments : 0
トラックバックはこちらから
trackback : 0
・先週の反省 25日の分は少し急騰であせった買いになった気がします。 次の日、売る最大のチャンスだった(結果的に)。 前日と違いあがっていた不動産流動化銘柄が半分くらいだったきがします。 そこで、売っとくべきでした。 27日は50万つけるも、49万ではほとんど売買なく。 調整入ると思い491,000分をとりあえず同値で撤退。 481,000で買いなおし。 結局、これでも高く47万での推移が続きました。 これをみて、487,000で売りを出しました。 短期調整に完全に入ったと思ったのと、売れても買いなおせると思ったこと。 売れなくても、買値自体落ちてるし、短期調整後は上がると思ってましたので、安値で売るくらいなら売れなくていいやと思い、すこし高めですが487,000にしました。 結局、引け前に約定。 というかんじで、結果に助けられてますが、よい感じでした。 ・来週の予定 月曜日に買いたいですね。 金曜の動きで調整終了とみてます。 今週の動きからすると、2337:アセットが先行してる気がします。 前回の高値を超えられるかが問題でしょう。 まぁ、あまり心配してません。 ・不動産流動化銘柄全体について 4314:ダヴィンチが、好決算だしましたが少し買われすぎな感じがしますので他がおいつくのを高値で待ってほしいですね。 取り組みは、いいと思います。 出来高がまだ少ないと思いますし、ここが頂上ではない感じです。 他のは、買い残が多いですが、ダヴィンチが高値維持すれば徐々にあがると見てます。 お互いに好業績は確実ですし、その決算のたびに相乗効果があると思うんですよねー。 個人的に注目しているのは 8888:クリード 8923:東誠不動産 2337:アセット です。 アセットは、買い残がねー。 もう少し減ってくれるといい動きすると思うんですが…。
スポンサーサイト

トレード検証

更新日
2005.10.30
カテゴリ
4797 icf
この記事へのコメント
comments : 0
トラックバックはこちらから
trackback : 0
実験的な売買もできましたし、結果とそのとき考えていたことを少しまとめたいと思います。
・売買履歴
10/21 241,000 20買
10/21 253,000 10売
10/21 241,000 10買
10/24 250,000 8売
10/24 259,000 10売
10/25 269,000 2売

・金曜日
気づいたときは、23万台のときでした。
このときニュースしらず。
少し見てるとすぐに値が上がっていって24万台になりました。
で、押しでも待とうと思ってると、25万に突入。
このとき考えたのは、下落リスクと出来高。
出来高が既に異様に高く明日も注目されるだろうと思いました。
なので、もし下落しても明日逃げられるような価格で買わなければ意味がないと思いました。
で、買えなくてもよいけど、明日なんとかなりそうと思ったのが24万前半。
すでに、25万なので24万前半いくなら強烈なデイトレーダの投げが出ると思い少し深めと思いながらも241,000にしたと思います。
そして、ラッキーなことに午前中のうちに買えました。
後場、これならランキングを昼見た人が買いにくると思いまた上がるだろうと半分を253,000で売り指値。
後場、程なく売れました。
で、また様子をみてて思ったことがS高しそうでしないこの状況は、かならずどこかでまた押すなと思いました。
そして引け前に崩れだしたときに、また買えなくてもいいやと思い241,000で買いを入れました。
・月曜日
もう少しギャップアップすると思っていたのでたしか、268,000売指値の逆指値250,000にしてたら、寄直後に売れたと思います。
あの後、前日の高値255,000超えで買うのもよかった気がします。
他の10枚は、273,000と278,000で5枚ずつだった気がします。
272,000の高値つけたのを確認して、25万に戻るときは相場が終わった合図になるかと思い259,000で逆指値つけたと思います。
結局、それで売れたけど、終値は26万台でした。
・火曜日
寄り前で前日よりさらにギャップがでかくなりそうと思いもう持ち株も少ないしある程度でいいやと思い、寄りで売ることにしました。
結局これは正解だったと思います。

・まとめ
この売買は、自分のなかでは結構実験的でいつもはこんな売買ではないです。
逆指値を利用した売買がどういう場面で役立つかみたいなことを確かめたかったんでこういう風にしました。
結果的にはそれなりによかったですね。
買値が低かったのがよかったです。

これの売買で思ったことは、

1.逆指値をいれるにもタイミングが必要
これは、25万で寄り直後に売れたのはちょっと失敗だと思した。
または、逆指値の値が高すぎたとも考えられます。
より直後なので、前日終値243,000にしておいて、その後あげていくのが正解だったと思います。
また、259,000にしても、利益確保が目的なら急騰して27万にいったときに26万後半でいれるのがベストだっと思います。
もちろん、これはこの銘柄を短期売買と決めていたからで中長期で持つならまた違うと思います。

2.有効な使用方法
 転換となる価格ブレイクでの売買
 利益確保


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。